2005年9月~2006年12月のタイガースに関する記録。


by kofuso

カテゴリ:01阪神タイガース( 232 )

9/12 雨に唄え六甲颪

○6-2 C
帰宅したら、テレビ画面に珍しく球場の映像。
どうやら雨で中断らしい。

私「中断? コールド? まさかノーゲームちゃうやろな?」

妻「さあ…? さっき、つけたとこやから…。勝ってたみたいやけど」

リードしているであろうことは私も知っていた。
仕事場を離れる少し前、3回表で5-1だったから。
それだけに、試合不成立なら勿体ないということになる。

すると、肩にバッグを担いで並んで歩く球児とジェフの姿が。
私には、彼らがブルペンから引き上げてくる途中のように見えた。
う~ん、やっぱり試合終了?

と思いきや、ファールグラウンドにカープの選手が何人か出てくる。
あれ? やるん?
しかし、内野にはシートが敷かれたまま。
どないやねんな?

…とまあ、しばしの間やきもきしましたが、結果は5回コールド勝ち。
天候から考えても、前回ここで3タテを食らったことを考えても、
初回2アウトからのカネもっちゃんの2ランが大きかったですねえ。
これぞ4番の仕事でした。

それにしても、ダイジェストで見ると、阪神の攻撃の場面はことごとく土砂降り。
正直、よくあれで試合をやったもんだと感じました。
それだけに運も味方した1勝。
おかげで、アンちゃんも2試合連続「完投」勝利なわけだし(笑)。
この際、いいものは何でもいただいておきましょう。

【今日の中継】(関西・地上波アナログ限定)
大阪 8勝6敗
〔今季トータル〕(複数局同時中継の時は、それぞれ加算)
サン 31勝17敗2分
読売 13勝11敗
朝日 9勝8敗1分
毎日 8勝5敗
大阪 8勝6敗
関西 5勝6敗1分
NHK 1敗
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by kofuso | 2006-09-12 21:59 | 01阪神タイガース

9/10 釣り部の日!

○6-1 YB
フクちゃん、2試合連続完投勝利!
矢野やん、2ホーマー!
セキ、4安打!
タイガース釣り部大暴れ!

中でもやっぱり、今日はフクちゃん。
体のどこにも力みのない、ゆったりとしたフォーム。
ボールのキレ、スピード、コントロール、テンポ、どれをとっても申し分なし。
本当に安心して観ていられました。

それだけに9回はちょっと残念だったけど、連続完投はお見事。
前回書いたけど、

やっぱり登板間隔短い方がええんちゃうか?

と、つい思いたくなるような安定感でした。
テンポ良すぎて2時間ちょっとで終わっちゃったし。
つまり、観客の皆さん(特に子供づれ)にもやさしいピッチングと(笑)。

攻撃面では、もちろん矢野やんもセキも素晴らしかったけど、
私は初回のトリの2点タイムリーをポイントに挙げたい。
ハマちゃんの2ベースで先制して、なお2、3塁。
その直後の初球をとらえて2点追加。
これが最後まで効いたと思います。

釣り部トリオでお立ち台かと思わせるゲームでしたが、
みんなで掴み取った勝利。
まだまだ楽しみをつないでくれる虎ナインに乾杯。

【今日の中継】(関西・地上波アナログ限定)
サン 31勝17敗2分
〔今季トータル〕(複数局同時中継の時は、それぞれ加算)
サン 31勝17敗2分
読売 13勝11敗
朝日 9勝8敗1分
毎日 8勝5敗
大阪 7勝6敗
関西 5勝6敗1分
NHK 1敗
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by kofuso | 2006-09-10 21:22 | 01阪神タイガース

9/9 野球は2アウトから

○5-3 YB
7回のリンちゃんのホームラン以外、両チームの得点はすべて2アウトから。
うち阪神の1点目と、横浜の2、3点目は2アウトランナーなしから。

バッター2人を打ち取り、この回無失点と思いきや、点を入れられる。
2人がアウトになっても、そこから点が入る。
それが野球というスポーツ。

そう、野球は何が起こるか分からないのです。
だから、あきらめちゃいけない。油断しちゃいけない。

久しぶりにシモやんのピッチングをじっくり見た。
正直、あまり良くはなかった。
生命線のコントロールがバラつく。

でも粘った。
ピンチになってから踏ん張るという本領は発揮した。発揮しまくった。
そして、7回無死1、2塁から金城のショートライナー併殺。
あれが今日の分水嶺だったと思う。

さっきと逆の言い方になるが、失点覚悟の場面でゼロに抑える。
本当に野球は何が起こるか分からない。
イニングが終わるまで、試合が終わるまで。
そして、シーズンが終わるまで。

シモやん、2年連続2ケタ勝利おめでとう。
でも、これで終わりじゃない。
今度はぜひ、カネもっちゃんとお立ち台へ!(笑)

【今日のおっさん68トリオ】
1回表、先頭・石井の打球はレフト後方へ。
てか、凡フライのはずが強烈な浜風に乗ってしまい、
カネもっちゃんが懸命にバックするも、わずかに及ばず。

7回表、またも先頭の石井はピッチャーゴロ。
と思いきや、シモやんが伸ばしたグラブのやや上をかすめてセンターへ。

8回表、内川(だったと思う。忘れました)が一塁方向へファールフライ。
懸命に追う矢野やん。
追いついたかに見えたが、わずかに届かずファール。

3人揃って取れそうな打球を取り損なっちゃいましたが、
最後の金城の左中間への打球をカネもっちゃんナイスキャッチ!
センター方向へ切れていく弾道だったんで、よく取ってくれました。
「加齢によるカラダのキレの低下」でなくて良かったよ(笑)。
ただ、矢野やんのファールフライの場面は、ダイブが見たかったなあ。

あ、ちなみに「68トリオ」ってのは私が思いつきで書いただけですんで。
1968年生まれってことで。
「38歳トリオ」だと、矢野やんがまだ誕生日来てないから微妙なんでね。

【今日の中継】(関西・地上波アナログ限定)
サン 30勝17敗2分
〔今季トータル〕(複数局同時中継の時は、それぞれ加算)
サン 30勝17敗2分
読売 13勝11敗
朝日 9勝8敗1分
毎日 8勝5敗
大阪 7勝6敗
関西 5勝6敗1分
NHK 1敗
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by kofuso | 2006-09-09 22:48 | 01阪神タイガース

9/7 忘れよう

●0-3 G
甲子園で負けた。
巨人に負けた。
またイスンヨプ一人にやられた。

悔しい敗戦。
でも、忘れよう。
今日の負けを忘れよう。
振り返っても、悔やんでも、今日の結果がどうなるものでもない。

後悔している暇はない。
落ち込んでいる余裕などない。
忘れよう。
そして、前を向こう。
今できることは、それしかない。

いつまでも勝ち続けられるわけでもない。
連勝は、いつか止まる。
たまたま、今日がその日だっただけのことだ。
明後日からまた連勝すればいいだけのことだ。

さあ、済んだことを振り返るのはよそう。
前を向こう。
今できることは、それしかないのだ。

【今日の中継】(関西・地上波アナログ限定)
サン 29勝17敗2分
読売 13勝11敗
〔今季トータル〕(複数局同時中継の時は、それぞれ加算)
サン 29勝17敗2分
読売 13勝11敗
朝日 9勝8敗1分
毎日 8勝5敗
大阪 7勝6敗
関西 5勝6敗1分
NHK 1敗
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by kofuso | 2006-09-07 23:56 | 01阪神タイガース
○5-2 G
今月に入ってタイトルが似ているけど、気にしちゃいけない(笑)。
だって本当に素晴らしい人が続出しているんですもの。
決して手抜きではありませんよ、ええ。

今日のヒーローは阪神釣り部の部長&副部長バッテリー(笑)。
フクちゃん、2年ぶりの2ケタ勝利おめでとう。
中4日をものともしない完投勝利、天晴れでした。
矢野やんもようやく振れてきたねえ。
7番がいい場面で打ってくれると実に頼もしいです、はい。

それにしても日曜日はアンちゃんが中2日で完投(完封)。
今日はフクちゃんが中4日で完投。
ちょっと思ったんですが、

登板間隔短い方がええんちゃうかキミら?

中6日もあると、長すぎてダレてたりして。

まあ、それはどうだか分かんないけど、一つ確信したことは、
去年は、先発陣は甘えてた部分があったのかもなと。
JFKがいて磐石だった分、中盤あたりで苦しくなると
「替えてもらえる」という安易な思いが、どこかにあったかも。
まあ、それはそれで仕方のないことではあるんだけど。

でも今年は、特に今は違う。
久保田はいないし、球児は疲労困憊。ジェフも万全じゃない。
「1イニングでも多く投げる」
この命題のもと、先発陣に気持ちの粘りが出てきたように見える。

井川、安藤、福原と、ここ6試合中3試合が先発完投勝利。
ここにも、チーム一丸の姿が見える。

【今日の記録】
チーム一丸といえば、今日は先発全員の毎回安打。
阪神では、なんと60年ぶりの記録だそうです。
つまり、みんな頑張ったのさぁ。

【今日のファイティングスピリット】
7回2死、トリがセンター前へ、今日3本目のヒット。
それをセンター鈴木が後逸。打球はフェンスへ転々。
トリは一気にホームへ!
しかしタッチアウト! 残念。

でも、私はあの走塁を称えたい。
試合展開からいっても、絶対に突入すべき場面。
ホームへの送球がたまたま3塁側へそれてアウトになったが、
サードで止まってしまうより、全然よかったと思う。
たとえ次が、当たっている矢野やんでも。

そして何より、交錯した阿部が痛そうにしていたのと対照的に
何食わぬ顔でケロッとしていたトリ。
ケガしなくてよかったと思うと同時に、彼のタフさを感じました。
ナイスファイト。
でも1塁への送球は正確にな(笑)。
(6回表、李のゴロをさばくもワンバウンド送球)

【今日の蛇足】
「矢野さんのおかげです」
ヒーローインタビューでフクちゃんが必ず言うセリフ。
どうもシモやんの「勝てたらいいなあ」を意識して
流行らせようとしているような気がしてならない(笑)。

【今日の中継】(関西・地上波アナログ限定)
読売 13勝10敗
頼むから30分延長してくれよ…。
てか、最後まで放送せんのやったらサンテレビに譲れって。

〔今季トータル〕(複数局同時中継の時は、それぞれ加算)
サン 29勝16敗2分
読売 13勝10敗
朝日 9勝8敗1分
毎日 8勝5敗
大阪 7勝6敗
関西 5勝6敗1分
NHK 1敗
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by kofuso | 2006-09-05 23:22 | 01阪神タイガース

9/3 安藤も素晴らしい!

○8-0 YB
出かけてたんで、得点シーンもアンちゃんのピッチングも
ほとんど観れなかったんですが、観たかったー。
てか、3時には自宅に戻ってきたんで、
後半戦はしっかり観れると思ってたんですが、もう8回裏でした。

それと言うのも、アンちゃんの快投があったからでしょうね。
投手がいいリズムで投げれば、打線もつながる。
やっぱり野球は持ちつ持たれつ、と。

アンちゃん、プロ初完封おめでとう!
でも、実は去年、9回無失点は経験済みなんだよねえ。
あの時は援護がなくて、延長で負けちゃったけど、
今日は援護をもらって、正真正銘の完封勝利。
いい形、更に加速。

【今日の蛇足】
恐れ入りますが、本館までお願いします

【今日の中継】(関西・地上波アナログ限定)
毎日 8勝5敗
〔今季トータル〕(複数局同時中継の時は、それぞれ加算)
サン 29勝16敗2分
読売 12勝10敗
朝日 9勝8敗1分
毎日 8勝5敗
大阪 7勝6敗
関西 5勝6敗1分
NHK 1敗
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by kofuso | 2006-09-03 21:22 | 01阪神タイガース

9/2 吉野が素晴らしい!

○5-3 YB
3年前の日本シリーズでの星野監督の絶叫を思い出しました。
9回裏、ブルペンから出てきたのは、球児ではなく吉野。
正直、軽く驚きました。

球場の雰囲気がよく分からなかったんだけど、
きっとどよめいていたんだろうなあ。
確かに、審判に交代を告げた岡田監督がニヤリと笑ったので、
何かな? と思ったのですが、こういうことだったか。

序盤のリードを徐々に追い上げられている状況で、
それでも、いわゆる「勝利の方程式」を崩したことで、
球児の状態が心配になるというのも無理からぬところですが、
それを吉野が、見事な快投で吹き飛ばしてくれました。

1番・石井から左が続くベイ打線をきっちり三者凡退。
緩い変化球が低目に決まり、まさに緩急自在のピッチング。
先発のスギ、8回のジェフがコントロールに苦しんでいただけに、
すげー安心感があった。
やっぱりピッチャーは制球力ですねえ。

中盤以降、ほとんどランナーを出せず、
流れとしては、ものすごくしんどい展開でしたが、
特俵まで押し込まれてから、よく踏ん張ったね。
中日戦の後だし、特に意義のある勝利だったと思います。

吉野、プロ初セーブおめでとう!
というより、この時期によく復活してくれたよ。
できてきたね、いい形が。

【今日の中継】(関西・地上波アナログ限定)
毎日 7勝5敗
〔今季トータル〕(複数局同時中継の時は、それぞれ加算)
サン 29勝16敗2分
読売 12勝10敗
朝日 9勝8敗1分
毎日 7勝5敗
大阪 7勝6敗
関西 5勝6敗1分
NHK 1敗

【今日の蛇足】3連発
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by kofuso | 2006-09-02 20:20 | 01阪神タイガース
○8-7 D
昨日も書いた「今までと違う何か」が、虎を勝利に導いた。
気迫。執念。粘り。諦めない気持ち。
どんな表現でも構わないが、私はあえて言う。
「魂のこもった勝利」と。

序盤で4点のビハインド。
相手はエース川上。
しつこいようだが、今までならこれでジ・エンドだ。

しかし、虎は蘇った。
私が帰宅したのは8回裏。
うまい具合に、ハマちゃんの逆転2ランに間に合った。
トリの追撃弾が効いた。
日曜日の巨人戦に続き、トリによる「もう1点」が、途轍もなく大きかった。

球児は明らかに本調子ではなかったが、
中日打線の食らいつく姿勢も、敵ながら天晴れだった。
岡田監督は試合後、「お前の好きなように投げろと言った」と話したが、
福留に変化球を打たれたのが気に食わなかったのではないかと感じた。
「何を怖がっとる。真っすぐで思い切り勝負せえ!」と。

お立ち台のハマちゃんはカッコよかった。

「ホームランは狙っていた。自分で決めようと思った」
「(中継ぎ陣が頑張り)今日はチーム全員の勝利です」
「夏休み最後の日に、子供たちに勝利をプレゼントできて良かった」


話しぶりに貫禄が出てきた。

この3連戦、首位チームに1つも勝たせなかった。
しかも劣勢を跳ね返して。
残り28試合。あと1カ月。
最後まで魂のこもった試合を観せてほしい。

【今日の中継】(関西・地上波アナログ限定)
サン 29勝16敗2分
読売 12勝10敗
〔今季トータル〕(複数局同時中継の時は、それぞれ加算)
サン 29勝16敗2分
読売 12勝10敗
朝日 9勝8敗1分
大阪 7勝6敗
毎日 6勝5敗
関西 5勝6敗1分
NHK 1敗
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by kofuso | 2006-08-31 22:58 | 01阪神タイガース
前エントリに対するしっぽなさんのコメントにレスをつけようとしたんですが、
例によって長くなったので、新エントリを立てます。

昨日の試合、私がテレビ観戦できたのは最後の12回の攻防だけでした。
だから、球児が打たれた場面も観ていません。
ただ、ネットの速報などで同点に追いつかれたことを知ったのみです。

だから、実際にあの場面を目の当たりにしていたら、
もっとショックを受けていたかもしれません。
それこそ、「それまでの皆の頑張りがぶっ飛んでしま」うぐらいの衝撃で。

今日のスポーツマスコミの論調も「痛恨」「負けに等しい」がほとんど。
あと1球やったのに…、なんで…、なんでや…、という思いから
そういう表現が続出したのでしょう。それは無理からぬところです。

でも、「痛い」という表現に対しては、正直に申し上げて、
「何を今さら…」という思いの方が、私には大きい
です。
昨日の引き分けを「痛い」というカテゴリーに入れるのなら、
ナゴドの3連敗(×2)や先週の5連敗の方が、もっと痛い。
そんなもの、昨日今日の話じゃない、という思いが強いのです。

そんなこと当たり前、と言われそうな気もしますが、
だからこそもう、昨日の結果を痛がる必要などないのです。
だって、みんな言ってるじゃないですか。
「優勝どうこうじゃない。目の前の試合に全力でぶつかる」と。
昨日のゲームは、これを見事に体現していたでしょう?

「不甲斐ない試合だけはしてほしくない」。
今、私が虎ナインに求めることは、それだけなんです。

そういう意味で、昨日の試合に不満は感じませんでした。
本編で触れたように、最善の手は打ったのですから。

リードされても盛り返す姿勢。
そして、実際に引っ繰り返した気迫。
やられっ放しだった敵に、簡単に勝たせないという意地。
中日ナインだって、ここんとこ負けが混んでるだけに、
「勝てないなあ」「やっぱ調子悪いのかなあ」と思ってますよ、きっと。
それでいいんです。
そう思わせるのが2位(マジック対象)チームの役目ですから。

というわけで、今夜も応援しましょうかね。
今日は早く帰れるかなあ。
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by kofuso | 2006-08-31 12:52 | 01阪神タイガース

8/30 痛くなんかない

△3-3 D
9回2アウト2ストライクまでは勝っていた。
しかし、球児がまさかの同点被弾。
そして、延長12回引き分け。

勝利にほとんど手をかけていたことを思えば、痛いドローかもしれない。
優勝とかマジックとかの話をすれば、負けに等しいのかもしれない。

でも、今日に関しては、私はちっともそう思わない。
あれほど一方的にやられていた中日に、2日間、負けなかった。
今までだったら、2点リードされた時点で、ほとんどお手上げだった。
しかし、首位チームを苦しめ、一度はリードを奪った。

今までとは、明らかに何かが違う。
私はきっと、これを見たかったのだ。
「いつまでも同じやないで」という、何かを。

相手が中日でなかったら、あるいは違う思いを抱いたかもしれない。
しかも、球児が打たれたのだ。仕方ないじゃないか。
最善の手を打って、それでも勝てなかったのだから。

勝てた試合だった。
だから残念だ。
でも、不満ではない。

プロは結果がすべて。
結果を出すために頑張るのは当たり前。
でも、勝負は時の運でもある。
だから、不満はない。

今日の引き分けは、いつもより少しだけ輝いている。
虎はまだ、前を向ける。

【今日の中継】(関西・地上波アナログ限定)
朝日 9勝8敗1分
〔今季トータル〕(複数局同時中継の時は、それぞれ加算)
サン 28勝16敗2分
読売 11勝10敗
朝日 9勝8敗1分
大阪 7勝6敗
毎日 6勝5敗
関西 5勝6敗1分
NHK 1敗
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by kofuso | 2006-08-30 23:59 | 01阪神タイガース